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あなたと過ごした時間は、きっといちばん大切な宝物。
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おはようございます、だりあです。
寒くなってきました。

昨日は結構雪が降って、一面銀世界でしたが、今は雪も簡単に溶けちゃったのか、少し残っているくらいです。

山道の方は、スノータイヤが無いとまずいそうですが、一般道はそこまでじゃないですね。
逆に、スノータイヤがもったいないくらいです(笑)

こたつ出して暖かくして、ノート扱ってますが、足が乾燥しちゃって…。
ケアクリーム塗らないとかゆくて仕方が無いです。

乾燥肌ではあるんですが、皮膚があまり強い方ではないのでorz

でも、冬の気候は好きです。
寒くて、手が凍ることもあるけど、雪は綺麗です。
まぁ、除雪しなきゃならないほど、雪が降るとめんどくさいですけど。


180℃
職場の方から、異動の話が舞い上がってきました。
まだ期日も行く場所も決まってませんが、近いうちに動かないといけないかも知れません。
プライベートより、仕事優先で来た分、一つの場所に留まらなくなって来てますが、
私が今居るところは、数年住んでるので、長い方ですね。

360℃
最近、出版社へ出そうとしてる小説を執筆し始めました。
色々悩んだ挙句、ファンタジー系の純愛物になりそうです。
ファンタジーになるかどうかはわかりませんが。
出来上がったら…どうしようかな。
ブログUPはしなさそうですが。
2作品程同時進行してるので、送らない方はUPしてもいいかなと思っています。
所詮は気まぐれです。

では、先日、プロローグしか書いてなかった小説をUPします。
呼んで下さる方は、etc…からどうぞ。





僕が君を愛したのに理由はない。
もう君を離さない....
僕が過ごしてきた景色を好きになってくれた君を...
君は言ってくれたよね
好きな人を想って泣くのだと...
だったら、僕も君を想って祈るよ。
また君に逢えるように。
遠くても生きていたらまた逢える。
また君に触れることが出来たなら、
僕は君に愛を告げると約束しよう。
だから君は安心して帰ってくるといい。
僕の腕の中が、君の帰る場所だから…。








1. 最初の兆し。旅立ちの時。

サークル会場が始まり、パンフ販売と同時に、受付の方も騒がしくなってきた。
イラストオークションのイラストボードをいったん預かるための受付や、荷物の預かり、サークルスペースへの椅子の追加等、入り口付近と受付付近はとても賑わっていた。

「あ、だりあさんだ。今日は何のコスプレしてるのー?」
声をかけてきたのは、はむだった。
「あれ、はむさん久しぶりだね~。来てくれたんだ」
「うん~、みんなが居るって言うから遊びに来ちゃったよ」
「でも、まだ一般始まってないけど、誰かサークルさんと一緒なのかな」
そう言われて、はむは、あるテーブルを指差した。
「あっち、あっちだよ。ほら…」
はむが指差す方に視線を向けると…
「ちょ、播さんじゃん!」
はむが指差した方に居たのは、播琥爛だった。
「サークルやってたのか…、レア過ぎる」
「うんうん~、じゃぁ私、播さんとこ戻るね~」
「はいはーい、またね」
はむと軽く挨拶を交わしただりあは、サークル入場が落ち着いてきたようだったので、ユノアに受付を任せて、本部を離れた。
だりあが向かったのは、音響室だった。

トントン…。
「はい」
返事が聞こえたので、扉を開けて入る。
「真瑠、音源大丈夫そう?」
「ん、うん。大丈夫。もう少し音量上げたほうがいい?」
「そうだねぇ、今はこれくらいでもいいけど…」
と、言いながら、音響室の扉を開け、音量を確かめる。
「一般始まったら、もうちょっとあげた方がいいかも?」
「そっか、分かったよ」
「それじゃお願い~」
うんうんと、頷いてくれたのを確認して、音響室を出る。

会場に戻ろうとしたときだった。
『…ぇ、地面が揺れてる…?地震?』
ふと、会場の方にだりあは目を向けた。
会場内は何ともなさそうに、サークルが準備をしている。
受付のある本部も何事もなさそうだ。
『どうしてここだけ…。』
立っていられなくなって、その場に座り込む。
だんだん視界が歪んでいく。
『何処に連れて行かれるの…?』
そう思いながら、だりあは気を失った。
そして会場から、だりあの姿が消えた。


ユノアが受付の仕事を変わってから、ひと段落したので、カルチェと話していた。
「だりあさん戻ってこないね~」
「着替えてるんじゃないのかな?」
「うん、そうかもね~」
ふと、ユノアが入り口に目をやると、ケイタが入ってきた。
「おっはよーございます」
「マスタ遅いよー」
ユノアがブーイングをする。
「会場前には居てって言っておいたはずですよ」
カルチェも苦情をぶつける。
「えぇっ、居ましたよ。ここの責任者の方と話してたんですから」
「開始時の放送は、マスタがやるって言ってなかった?」
「ぁー、そんなことも言ったような…、言ってないような…」
「もう、だりあさんしてくれたんでいいですよ」
ケイタは顔に手を当てて困った顔をした。
「また…姉御に借りを…」
それを見て、カルチェとユノアが爆笑していた。

真瑠はそろそろメンバーが来る頃だと思い、音源の方は交換はまだしなくていいことを確認してから、音響室を出た。
歩いて入り口へ向かう。
受付の前を通りかかったときにカルチェから声をかけられた。
「あれ、真瑠さんどちらへ?」
「友達が来るので、迎えに行ってきます。音源の方は大丈夫なんで」
「わかったわ。行ってらっしゃい~」
軽く会釈をして入り口を出て行く。
スタッフ証は外では要らないので、上着のポケットにしまいこんだ。
会場の入り口を出て、建物の入り口へ行くためにエスカレーターで1Fへ降りる。
ここは3Fの催し物会場だった。
エスカレーターで立ち止まることも無く、階段を下りるようにして1Fへ行く。
1Fに着いた頃、メンバーが視界に入る。
一番最初に真瑠に気がついたのは…。

「あっれ…、真瑠さんスタッフだったっけ…。まぁお似合いだよね(笑)」
きのこの第一声。
「きのこ…いじめられたい?」
「そ、そんな殺生なっ」
それを見てリュシオンがくすくすと笑った。
「お久しぶり」
と、軽く挨拶したのはファインだった。
「元気そうで何より。って会ったことないんだけどねっ?」
本音は置いといて…。
「サークル入場は始まってる。一般はもうそろそろかな」
「あれ…さわさんは?」
「中に居るはずだよ。コスプレしてたから出てこれないんだと思う」
「え?なんで?」
「パンフレットに書いてあるんだけど、コミケの規約として、コスプレしたまま会場外へは出てはいけないことになってるんだ。だから、それを守ってるんだと思うよ」
「見てなさそうで、そーいうとこ抜け目無いよね。真瑠さんってさー」
言いながら、意地悪そうな目線できのこは真瑠を見た。
そして、次の一声で…。
「んふふー、いいもん。あたしは、さわさんにこないだ、「あーん」してもらっただけで幸せだしー」
と、言ったのがまずかったときのこは判断した。
「きのこ、後で体育館裏な?」
ファインの目が光った。
「ぱねぇ…。遠慮するぜっ」
きのこは、そう言って目の前にあるエスカレーターに先に乗った。
「あ、ちょっと待てよ。先に行くのずるいって」
ファインがおっかける。
リュシオンと真瑠が目線を合わせて苦笑しながら、二人の後を追った。

3Fまで上がり、入り口を通過する。
事前に、3人にスタッフ証を渡しておいたので、難なく通過出来た。

「それで、えっと…どうしようかな。入り口はあれなんで…とりあえずこっちかな」
真瑠に言われて音響室前に移動する。
「ちょっと連絡取って、さわさんに来てもらわないとわかんないな。ちょっと待ってね」
インカムを操作して連絡を取る。
『さわさん、居ますー?』
カルチェからのレスが入る。
『だりあちゃん、さっきから見てないよー』
『え、そうですか。インカムも聞こえてないのかな。わかりましたー』
真瑠が真顔で言う。
「さわさん捕まらない…」
「忙しいのかな…」
「うーん…然程、忙しそうには…というか、慣れてる感じだったからそんな様子は微塵も見えなかったんだけど」
「そっかぁ、どうしたんだろ…って…え、地震?」
ファインがとっさに壁側に寄る。
リュシオンがその場にしゃがみ込んだ。
「みんな…平気?」
「うん、何とか…」
揺れに何とか耐えようとするが、一向に収まる気配が無い。
ふと、真瑠の視界に見覚えのあるものが見えた。

『これは…。』

倒れそうになってたきのこをリュシオンが下から支えた。
「くっ…凄い揺れだな。ウレさん、きのこ離すなよ」
「…わかった」
ファインに言われ、リュシオンが承諾する。
きのこは、リュシオンに抱きとめられるように支えられていた。
揺れは止まることなく、激しさを増した。
真瑠が会場の方へ視線をやるも、揺れが激しく正確にはわからなかった。
まさかな…と真瑠は思った。
大きな揺れの中、意識が遠のいていく。
一体何が…。


どれくらいの時間が経っただろうか。
真瑠が気がつくと地震が止まり、辺りが薄暗くなっていた。
硬く握っていた手のひらを開くと、そこにはだりあが付けていたツインリボンの片方がしっかりと握られていた。
さっきの揺れの中でみつけたものだった。
周囲を見渡すと、会場内であることは間違いない。
だけど、ファインも、リュシオンも、きのこも姿を消していた。
会場内へ入ると、微動だにしない風景があった。
「時間が…止まってる?まさか…」
本部の方へ視線をやると、ユノアの姿はあるが、カルチェが居なかった。
「カルチェさんまで…」
サークルコーナーの方は、立ったまま硬直している人や、絵を描いていた人、椅子に座っている人がそのままの状態で固まっている。
ステージ付近を見ると、コスプレをした人が写真を撮られていたようだが、そのままのポーズで止まっている。
「動けるの俺だけかよ…、誰もいないのかよ…」
真瑠が会場内を歩き回るが、薄暗くなった会場は誰一人動かなかった。
会場の外は…?
真瑠が入り口へ向かう。
入り口の扉は硬く閉じられ、まったく開こうとしなかった。
「つまり出口は無い…と」
どうしたものか…と、真瑠は悩み始めた。
自然と足が向いたのは音響室の前…。
さっきここで地震が起きて…。

はっ…と、後ろに気配を感じ振り向く。
真瑠が振り向いた後ろには、光が渦巻いたものが出来ていた。
「ブラックホールならぬ、ホワイトホールか?」
それに気がついたとき、真瑠が握っていたツインリボンの片割れが一瞬だけだが、光った感じがした。
「あの中に…行けと...言ってるのか?」
その言葉に、もう一度ツインリボンが光った。
「そうなんだな…」
真瑠が決心して、光の渦の方へ歩いていった。
真瑠と、光の渦が重なった瞬間、真瑠の姿と、光の渦が消えた…。

コミケ会場は、時間が止まったまま…。




2. ひとときの誘い。招かざる意識。

「…じょうぶですか?大丈夫ですか?ハイプリーストさま」
『ここは…。ぇ、この風景は…ゲフェン?』
だりあが目を覚ましたのはラグナロクの世界、ルーンミッドガッツ王国の街、ゲフェンだった。
だりあを起こしたのは、カプラビニット。
所属しているギルドの溜まり場の近くに居るカプラだ。
「あ、えぇ。もう大丈夫です。ありがとう」
「それなら良かった。私は持ち場に戻りますね」
「ありがとう、ビニットさん」
首を横に振りながら、カプラビニットは持ち場に戻った。

「おはよー」
そう言われて振り向くと、百合さんが来ていた。
「あ、おはよう」
間も無く、九里虎さんも来た。
「おはー」
「おはようございます」
「あれ、今日さわさん用事あったんじゃ?」
「え、えぇ。ちょっと時間あったので繋いでみました」
と、取り敢えずの言葉を返す。
「今日は繋いでる人少ないね。日曜なのに」
百合さんが言う。
「まぁ午前中だしね」
九里虎さんがレスをする。
その間に、だりあはいつもの定位置に座っていた。

『まず…整理しよう。何でラグナロクの世界に…。しかもPC介してじゃなくて、身体ごと…』
うーん、と悩むも答えは出てこない。
「ちょっと、狩りしてくるから、他に人が来たら教えてくれる?さわさん」
「あ、わかりました。いってらっしゃぃです」
二人がワープポータルに乗って姿を消した。
なんか…PC越しじゃなくてリアルで見ると違和感あるなぁ。
って…うん、つまりこのまま狩りとか行っちゃったら、モンスター直で見るのか…。
いや、そんなことはどうでもいい…と、だりあは思考を巡らす。
『どうにかして戻らないと…』
とか言いながら、倉庫から兎耳帽子を取り出して被る。

ホントに、どうしよう…。

あれ…ツインリボン、片方無くなってる。
どこで落としたんだろ…。
と、ふらふらと歩いて周囲を見渡す。
ふと、後ろを振り返ると強い光がだりあの視界を眩ませた。
「うわっ、まぶしっ…」
光がだんだんと弱まり、光があった場所に現れたのは…。

「ぇ…、真瑠?」
「その声は…」
だりあは唖然とした…。
「何で、真瑠まで…」
「いや、わかんない。さわさんが居なくなってから、会場に凄い地震が起きて、会場の時間が止まって…」
「え?」
「取り敢えず、会場は…今、時間が止まってる。それで、俺だけ残ってて…さわさんのこれがここに導いたみたい」
そう言って見せてくれたのは、私が無くしたと思っていた、ツインリボンの片割れだった。
「あ…それ…」
「うん…音響室の前に落ちてた」
「拾ってくれたんだ、ありがとう」
「ううん」
真瑠が持っていた片方をつけてくれた。
「っていうか、そのうさぎ。倉庫から出したの?」
「うん、出して被ってみた。だってこれ作るの大変だし…」
「そういう理由かよっ」
普通に突っ込まれた…。

ふとカプラの方へ視線をやると、見たことのある人が見えた…。
が、カプラを利用したのかすぐに姿が消えた。
「あれ…、今のケイタじゃ…」
「え?ケイタって…あの会場の主催者さん?」
「うん、そのはず」
つまり、だりあと真瑠以外にもラグナロクの世界に来ているということになる。
「真瑠、会場内確認したんだよね?」
「うん」
「誰が居なかったか、覚えてる?」
「えっと…、ファインさん、きのこ、ウレさん…それからカルチェさん。あとは…」
「うん?」
「ごめん、俺が分かるのはそれくらいだ。後は面識が無いから、確認の仕様が無い」
「そっか、でも十分だわ。既に4人。で、ケイタが居た。となると…」
だりあは少し考えていた。
「その他にも消えた人が居るかもしれない」
「可能性は否定出来ないわね、それに…」
「ん?」
「ラグナロクの世界限定とは限らないかも」
真瑠が怪訝な顔をする。
「どういうこと?」
「パンヤの世界にも…行ってるのかも」
「それは…、こっちに居る俺らじゃ探しようがなくない?」
「うん、でも大丈夫。多分…向こうにウレが行ってる気がする」
「どういう根拠から?」
「もし、こっちの世界に居たなら、ウレならwisしてくると思うから」
「ふむ」
どちらにせよ…パンヤの方にウレが行ってるなら、ウレなら何とかするだろうと、だりあは思った。

思い立ったように、だりあは友達登録の手帳を見た。
「ん…やっぱ、ウレは居ないかな。って、ファインがプリで居るよ!」
「え、ホント?」
「ちょっとwisしてみる」
「うん」

『ファイン、今何処に居るの?』
数分待つが、レスがない…。

「レスが無い…」
「つまり、このラグナロクの世界で、探すしかないってことか?」
「ぇ…、広すぎませんか?」
「取り敢えず、ケイタくんと、ファインさん探しに行こう」
「当てもないのに…」
「まぁまぁ…」
宥められつつ、だりあと真瑠は二人を探しに旅に出た。




場所は変わり、ここはパンヤの世界。
Wind Hillというコース。
夕日がとても綺麗な場所…。
物語はここから始まる。

「ん…。ここは…。って…え、どこ!?」
一番最初に目を覚ましたのは、きのこだった。
周囲を見渡すと、横にはリュシオンが倒れていた。
「ちょっと、ちょっと!リュシさん起きて。ここどこよ…」
「ぅ…ん?あれ、しきのさんおはよー」
「何寝ぼけたこと言ってんの…」
「あれ、何でしきのさん、クーの衣装…。ぇ…まさかここ…」
リュシオンにそう言われて、きのこは自分の衣服を見直した。
「ちょw 髪長くなってるしwww」
「俺はカズの衣装か…。しきのさん、ここはパンヤの世界だ」
「なっ、なんだtt」
「ついでに言うと、ここはWind Hillっていうコースで、夕日が綺麗な場所だ」
「それは見れば分かるけど、何でここに…」
リュシオンはそう言われて少し悩んだ。
「あの地震を疑うべきだろう」
「会場での…?」
「うん、あれしかない」
そう言いながら、メッセンジャーの手帳をウレは開いた。
カルチェ、はむの名前があった。
「俺ら以外にも着てるみたいだ」
「ぇぇー…、どーすんの」
「取り敢えず、会ってみて、本人らにここに来た意識があるのかどうか確かめないと…」
「ぱねぇ…」
「もしかしたら、夢かもしれないしね」
「夢ですまなかったら、ぱねぇよ」
「まぁまぁ」

きのこと話していると、カルチェからササが飛んできた。
『リュシさん、今どちらです?』
『昼に居ます』
『ちょっと…砂に来てもらっていい?』
『どうしたんですか?』
『いえ、はむさんが…まぐろ姿で干からびてて…』
『ちょw カルさんそれホントですかw』
『うん、取り敢えず来てくれるかな』
『分かりました、すぐ行きます』

「しきのさん、ちょっと場所を移動するよ。知り合いが呼んでる」
「え?私も一緒に行っていいのかな」
「いいよ、というか一緒に来てくれ。離れられたら俺が困る」
「うん、わかったー」
二人は、昼から砂へ移動した。


次回へつづく。





作者コメント。
だいぶ長いのを書いてしまいました。
コラボなんで結構悩んだんですけど、ROは真瑠に頑張ってもらって、パンヤははむさんにネタをお願いしようかと。
取り敢えず、まぐろ姿が気になる方は、リンクに追加しています、私が所属してるクラブのHP「星空の夜船旅」の掲示板に行って頂ければ、はむさんご自身がお書きになってられます、マグロ物語という小説を読むことが出来ますので、そちらで内容を見られるのがよろしいかと思います。
マグロ物語もいかんせん、はむさんの思考が凄く分かって爆笑物なんですけどね(笑)


追加出演者
ROより 九里虎さん、百合さん。
パンヤより 播琥爛さん、はむさん。

だけだっけ・・・?カプラビニットはNPCなので入れてないです。
まだ出演者増えそうな予感…。

ここまでお付き合い下さり、有難うございます。

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いくらなんでも・・・
砂漠に魚(まぐろ)は無謀だよww
そりゃ干からびもするww

はむさん壮大な笑いをありがとう…。
笑い死にさせられそうだ…。
リュシ&ウレ 2008/12/09(Tue)04:45:47 編集
Re:いくらなんでも・・・
私も書いてて爆笑しました。

まぁ、はむさん頑張ってもらうよ(*/▽\*) 
sawa as dahlia  【2008/12/09 04:47】
はむさん
ついにマグロにww
とりあえず砂から移動しようよw

つーか急展開だな~。
もはやコミケはどうでもよくなってきた(ノ∀`)アチャー
くこ 2008/12/09(Tue)07:52:28 編集
Re:はむさん
砂からどこに移動させようか…。

ぁ、ちなみにコミケはちゃんと開催しますよ。
ちゃんと流れあるしね。

マグロスーツ…生臭そうですね(笑)
sawa as dahlia  【2008/12/09 08:32】
無題
つまり、ここでも兎耳帽子をかぶせられるんですね、わかります
真瑠 2008/12/09(Tue)13:26:15 編集
Re:無題
かぶせてないし…。
まだわかんないし(´・ω・)
sawa as dahlia  【2008/12/09 16:18】
(〃∇〃)ゞ ヒカラビチャッタ
はむデス。
干物のほうが長持ちするかも♪
っていうかなんか面白いよ?面白いよ?めったにブログにコメントとか書かないんだけど、書かずにいられなかったよw
ROもやってたらもっと面白いのかなあ?
とりあえずたまに水分補給プリーズ(*≧∇≦)b
はむ@干からびながら爆笑中 URL 2008/12/11(Thu)00:46:04 編集
Re:(〃∇〃)ゞ ヒカラビチャッタ
あははw
はむさんに笑ってもらえるとは光栄ですw

感じ的には、ROはアドベンチャーで、パンヤはまったりでいいかなって思ってます。

そろそろ次もあげるので、是非読んでくださいね(*/▽\*) 
sawa as dahlia  【2008/12/12 06:58】
また…
姉御に借りを…。
この借りは必ず返すっ!
はぐメタ 2008/12/12(Fri)02:14:28 編集
Re:また…
ケイタ…w
ちゃんと名乗ろうよwwww

ケイタも干からびさせるかなぁ(爆笑)
sawa as dahlia  【2008/12/12 06:59】
こ、これは・・!
タイムリーなネタをありがとうwww

自分がクーの衣装とか非常に残念で申し訳ないことに(
ぱねぇ繋がりでぜひ紳士も迷い込ませてくださいな
きのこ 2008/12/13(Sat)20:25:04 編集
Re:こ、これは・・!
あははw

迷い込ませるのかぁ・・・。
かずささんってイメージどれだろう・・・。
紳士って謳ってるからカズかなぁ。
sawa as dahlia  【2008/12/18 04:51】
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祝☆3000番突破!! キリ番3500番踏んだ方に、イラスト描きます。 (管理人友人のみへの提供です。)
Dahlia's profile
HN:
sawa as dahlia
性別:
女性
職業:
ヒーリングセラピスト、福祉関係
趣味:
バイオリンorクラリネット演奏
自己紹介:
ラグナロクオンラインGarm鯖で活動中のオーラハイプリーストの他愛も無い日記です。
パンヤも、たまにやっています。
最近は仕事が忙しいので、あまり遊んでいませんが、麻雀とかもやってたりw
福祉関係の仕事をしながら、ヒーリングセラピストもしています。

何気に、へきらーです(笑)


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